ラジオデパート 面白い入り口 秋葉原

秋葉原のラジオデパートのお店はには小さな部品がずらり・・・

ここで、商売をしているんだ
1個5円とか・・・細かい部品を売ってるお店も多い
その、数円を積み重ねて、生計を立てているから凄い
家族も養えるような商売なんだから凄い・・・

1個5円とか・・・・

ラジオデパート

3階の地下1階
部品が一杯あります

店頭

各お店は他の業種に比較して狭い
畳1枚もないお店さえもある。
店内〔店主のいる場所)に入るのは、部品の下にある小さな扉なのです。

足元
通路のところが
店主の入り口

かがんで入り込みをするのです

入り口

この部品の下から体をいれて、店内にはいり、接客をします。
今は、インターネットで地方にも発送があり、便利です。

個人客も勿論、
平日は部品を探しにプロの技術屋さんも沢山ンいます。

こんなに、商品が一杯ですが、全て店主の人は管理できてます。

人間コンピューターです。

ラジオデパート 秋葉原 店内

秋葉原にある東京ラジオデパートは、
電子部品、電子機器、マニア向けの商品まで豊富に調達できる凄いデパート

店内は沢山のお店がある。

デパートだもんね・・

店内案内板

 

1階のエスカレーターの前には、店内のお店の一覧がある

 

 

 

 

 

部品

 

廊下にも沢山の商品が並べられている

 

 

 

 

 

 

 

店頭

 

この大量の商品から、探し物を探す

勿論、お店の人にきいてもいいのだが、何気に探すと掘り出し物があるかもしれない

 

 

 

店頭

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ラジコン専門店 秋葉原

秋葉原のおみせは多種多様

ラジコン

 

 

ラジコンも、かなり安いようです

 

 

RCラジコンとあり、3階にあるようです。
専門店ですね。

ラジコンとは、ラジオ コントロール (Radio Control) の略称
無線により遠隔操作する装置および方式です。
模型の自動車・飛行機など、趣味用のラジコンがあります。

ラジオデパート店内紹介 秋葉原

東京都の秋葉原
電気街
「萌え・・・」のメイドカフェ・・

人流れに以前と変わったことは、中国人客がすごく少ない
以前は観光バスで満杯に中国人が電気屋さんにいた。
2011.3.11の震災、福島の原発から少なくなってしまったのは、感じる。
そこに持ってきて、円高だから・・・なかなか来ないのかもしれない。

しかし、国内に住んでる管理人は大変助かってる。
古い部品を探しに行くには、ここしかない。
特に、部品のお店が集中してる、「ラジオデパート」の存在はありがたい。

ラジオデパートです。
「おかげさまで創業60年」と入り口に書いてあった・・・

ラジオデパート

 

 

 

古いのですが、中味は充実

 

 

ラジオデパート外を見る

 

3階の建物です

地下にもあります。

 

 

 

 

 

 

 

店内からの外の風景
沢山の人が往来します

 

 

 

 

 

 

エスカレーター

 

エスカレーターは地上3階地下1階まであります。

 

 

 

 

店先

 

小さな部品の置き場が無いくらいに、沢山の部品があります。

その一つ一つを店主の方は、管理してることに驚いたり、関心したりです。                                                                                                                                                                        秋葉原とは

秋葉原(あきはばら、あきばはら)は、東京の秋葉原駅周辺、主として東京都千代田区外神田・神田佐久間町および台東区秋葉原周辺を指す地域名である。
●概要
戦後の日本において、高度経済成長とともに多様な電子関連の機器や部品(ハードウェア)およびソフトウェアを取り扱う商店が建ち並ぶ世界有数の電気街として発展した。世界的な観光地の顔も有する。秋葉(あきば)・アキバ・AKIBAの略称で呼ばれる。
当初はジャンク品の商店とそこから発展した家電販売店が中心の電気街であったが、高度経済成長を経て音楽ブームを背景としてレコードやCDを取り扱う専門店が軒を連ね、その後は電子ゲームブームの到来とともゲームショップが繁盛した。この電子ゲームブームが本格化すると仮想空間を嗜好する需要に着眼したホビーショップやアニメショップも建ち並ぶようになった。近年では規制緩和に伴って外資も参入し、再開発により駅を挟む形で多くの複合ビルが建設され、訪れる年齢層も様々になっている。
●地名の読み方 [編集]かつては「あきばはら」「あきばっぱら」「あきばがはら」「あきばのはら(秋葉の原)」と呼ばれ、特定の呼称は存在しなかった。
●当地区の呼称が「あきはばら」として定着するのは、鉄道駅の開設以降とするのが定説である。後に地名の読み自体も「あきはばら」となる。なお、1890年(明治23年)に開業した時点では「あきはのはらえき(Akihanohara Station)」であり、旅客は扱わない貨物専用駅であった[3]。ちなみに、『あきはばら』の読みは秋葉原駅の駅名をつける際、秋葉原の読み方を知らない鉄道官僚が勘違いして付けたことで生まれたとする説もある。
●現在は日常会話やメディア等で広く「あきば」という略称が使われ定着している。
なお、静岡県浜松市天竜区春野町にある秋葉神社は「秋葉」を「あきは」と読む。
(ウィキペディア百科事典より抜粋)

1時間1500円 秋葉原の駐車場に注意

土曜日に秋葉原に行ったのです・・・

3時間20分くらいの駐車をした。
いつもは、路上の300円の駐車所にする。
空いていたのですが、探し物があるので60分を過ぎると、直ぐ切符切られるから、
安全策をとり、あえて有料の時間計算の駐車場にいれた。
場所は、秋月電気の前の大型駐車場です。

清算しに、機械にいきビックリ・・・
正直、機械の故障か、入れた車庫番号を間違えたか???

なんんと、5100円です。
まぁ、都心だから2500円から3000円かなぁ・・と想像していたのですが・・・
5100円とは・・・思っても見なかった

駐車場

 

場所はいいところにある。

思えば、満車にならない・・
清算後の感想です

 

 

 

清算機

 

 

この、機械が5100円と冷酷な金額を管理人に告知したのです。

秋葉原で買ったものは、1個15円とか・・・

 

 

「 ウソ・・・あっぁ・・・」と叫んでいたら、
家族から「ウソでもないし、詐欺でもない・・
ちゃんと記載してあるから・・・」だって・・・
あああぁ・・・ そこまで観てなかた・・・
駐車場料金

じーーーと見ていたら
隣に男性が一人寄って、やはり料金看板をじーーと見てます。
その人が話しました。
「先日ここに車を駐車して、清算したらものすごく高くてビックリしたんです。
今日は電車で来て、もう一度料金を確認しにきました。
高いですね・・・・」

私だけではなかった・・・・・
5100円。
ランチ美味しいの食べれたな・・・

絶対に、駐車料金確認しないと・・・・・
何度観ても看板の金額はかわらず・・・

アップルパーク 外神田第3
平日15分300円
土日祝 12分300円
(8時から24時)
8時から11時朝割最大料金 1500円
夜間24時から8時 60分100円 最大600円

駐車場金額

刺繍ミシンで、手鏡ケース作品発表

蛇の目の刺繍ミシン

紹介したいと思いながら・・・

素晴らしいミシンを持っている
色々探して、蛇の目の刺繍ミシンに行き着いた
コンピューターとの、融合も出来る素晴らしいミシン

後日、その刺繍ミシンを紹介します

今日は、鎌倉彫りの手鏡のカバーを作ってみました・・

なかなk、ステキに完成しました。

 

 

花手鏡カバー

 

 

 

 

 

 

 

刺繍の花

 

 

 

 

 

 

 

 

花のカバー