山梨 河口湖 の隠れレストラン
先日知人に誘われて、お伺いしました。
めちゃくちゃ美味しかった
雰囲気も勿論格別に良いのですが・・・
お料理に素晴らしさに感激・・・
入り口もおしゃれ
シェフが沖縄の出身です。
軒下に渋柿がつるしてあり、
風情があります
テーブルから見たテラス
日差しが一杯
■カーザオサノ
山梨県南都留郡富士河口湖町船津3407-1
0555-73-1903(ランチ&ディナーとも要予約)
秋葉原のラジオデパートのお店はには小さな部品がずらり・・・
ここで、商売をしているんだ
1個5円とか・・・細かい部品を売ってるお店も多い
その、数円を積み重ねて、生計を立てているから凄い
家族も養えるような商売なんだから凄い・・・
1個5円とか・・・・
3階の地下1階
部品が一杯あります
各お店は他の業種に比較して狭い
畳1枚もないお店さえもある。
店内〔店主のいる場所)に入るのは、部品の下にある小さな扉なのです。
足元
通路のところが
店主の入り口
かがんで入り込みをするのです
この部品の下から体をいれて、店内にはいり、接客をします。
今は、インターネットで地方にも発送があり、便利です。
個人客も勿論、
平日は部品を探しにプロの技術屋さんも沢山ンいます。
こんなに、商品が一杯ですが、全て店主の人は管理できてます。
人間コンピューターです。
東京都の秋葉原
電気街
「萌え・・・」のメイドカフェ・・
人流れに以前と変わったことは、中国人客がすごく少ない
以前は観光バスで満杯に中国人が電気屋さんにいた。
2011.3.11の震災、福島の原発から少なくなってしまったのは、感じる。
そこに持ってきて、円高だから・・・なかなか来ないのかもしれない。
しかし、国内に住んでる管理人は大変助かってる。
古い部品を探しに行くには、ここしかない。
特に、部品のお店が集中してる、「ラジオデパート」の存在はありがたい。
ラジオデパートです。
「おかげさまで創業60年」と入り口に書いてあった・・・
古いのですが、中味は充実
3階の建物です
地下にもあります。
店内からの外の風景
沢山の人が往来します
エスカレーターは地上3階地下1階まであります。
小さな部品の置き場が無いくらいに、沢山の部品があります。
その一つ一つを店主の方は、管理してることに驚いたり、関心したりです。 秋葉原とは
秋葉原(あきはばら、あきばはら)は、東京の秋葉原駅周辺、主として東京都千代田区外神田・神田佐久間町および台東区秋葉原周辺を指す地域名である。
●概要
戦後の日本において、高度経済成長とともに多様な電子関連の機器や部品(ハードウェア)およびソフトウェアを取り扱う商店が建ち並ぶ世界有数の電気街として発展した。世界的な観光地の顔も有する。秋葉(あきば)・アキバ・AKIBAの略称で呼ばれる。
当初はジャンク品の商店とそこから発展した家電販売店が中心の電気街であったが、高度経済成長を経て音楽ブームを背景としてレコードやCDを取り扱う専門店が軒を連ね、その後は電子ゲームブームの到来とともゲームショップが繁盛した。この電子ゲームブームが本格化すると仮想空間を嗜好する需要に着眼したホビーショップやアニメショップも建ち並ぶようになった。近年では規制緩和に伴って外資も参入し、再開発により駅を挟む形で多くの複合ビルが建設され、訪れる年齢層も様々になっている。
●地名の読み方 [編集]かつては「あきばはら」「あきばっぱら」「あきばがはら」「あきばのはら(秋葉の原)」と呼ばれ、特定の呼称は存在しなかった。
●当地区の呼称が「あきはばら」として定着するのは、鉄道駅の開設以降とするのが定説である。後に地名の読み自体も「あきはばら」となる。なお、1890年(明治23年)に開業した時点では「あきはのはらえき(Akihanohara Station)」であり、旅客は扱わない貨物専用駅であった[3]。ちなみに、『あきはばら』の読みは秋葉原駅の駅名をつける際、秋葉原の読み方を知らない鉄道官僚が勘違いして付けたことで生まれたとする説もある。
●現在は日常会話やメディア等で広く「あきば」という略称が使われ定着している。
なお、静岡県浜松市天竜区春野町にある秋葉神社は「秋葉」を「あきは」と読む。
(ウィキペディア百科事典より抜粋)
三銃士は豪華メンバー
この映画「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行」』は、歴史の内容をモチーフに初めての3D化された注目のアクション映画。
フランス古典名作『三銃士』をヒントにして、ファンタスティックな発想でエンターテイメント化したそうです。
lこの映画にも登場するリシュリュー宰相やバッキンガム公爵、アンヌ王妃にルイ13世などの歴史的人物は実在していろそうです。
『三銃士』はアレクサンドル・デュマが新聞連載小説として1844年に発表したものです。
『王妃の首飾り』とは、原作者は同じで、デュマの別の作品です。(フランスで、あの王妃マリー・アントワネットに仕掛けられた破廉恥な首飾り詐欺事件を、デュマが小説化した時の作品)
もっと、世界史を勉強していたらよかったかな?